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我が家の家計を見直したい!とおっしゃる 個人のお客さま

あなたも円満になりませんか?

確定拠出年金やNISAを活用した長期投資

夢や希望を叶えるために、計画的な貯蓄はできていますか?

「少しくらいは出来ていますよ。」という方でも、この低金利時代、あまりにも増えない通帳の残高を見て愕然とすることはありませんか?円建ての学資保険や貯蓄型保険にも同じことが言えます。


これからの時代は、貯蓄や保険に加えて「長期投資」を暮らしに取り入れることが不可欠です。

 

国も確定拠出年金やNISAなどで、現役世代の資産形成を税制優遇で支援するしくみを用意しています。いつまでも「わからない、難しそう、怖い」と投資に尻込みしているのは、あまりにももったいない!早く始めるほど長い時間をかけて、守りながら増やすことは可能です。

 

金融機関(売り手)にお勧め商品を聞きに行くことではなく、まずはあなたが制度や仕組みを知ることが先決です。金融や経済が苦手な方でも、日々の値動きにドキドキ・ハラハラするのは嫌という方でも、平均5%前後程度の利回りを目指せるシンプルな投資法はちゃんとあるのです。

 

死亡時に遺族への保障、病気や介護状態になった時の自分への保障、自動車事故や、その他のアクシデントに対するモノや他人様への保障のためには、備えが必要です。
お勤めの方は民間の保障よりも、まずは勤務先の制度や労働組合の共済を知り、活用することが最優先です。

保険の見直し
 

家を買う時、多くの方が年収の何倍もの住宅ローンを借りることになるでしょう。
様々な金融機関のあらゆるローン商品を比較検討し、あなたのライフプランにピッタリの返済プランを見つけなくてはなりません。

また、購入後も住宅ローン返済をなるべく早期におわらせるには?金利の上昇、収入減等により返済が厳しくなったらどうする?など対策を検討する必要もあります。

住宅資金
 
​老後の生活設計
​家計相談
 

国民年金、厚生年金など、いわゆる「公的年金」への不安が大きくなってきています。
これからは、自分で用意する「じぶん年金」での備えが今まで以上に必要になります。
豊かな老後のためには、経済的な安定が何より重要です。

教育資金

お子様の教育には多額のお金が必要となります。
ただし、今すぐ数千万円が必要という訳でもありません。お子様誕生から必要になるまでの時間を見方
にして、必要なお金を準備するのが最も得策でしょう。

組み合わさった問題
 

私たちFPが最も得意とするご相談です。
  ・親世帯は退職金の運用方法に悩んでいるが、子世帯は、住宅ローンの支払いと教育資金捻出に苦心している。
  ・子供の教育費は「学資保険」で積立か、「投資信託」で積立か どっちがいいの?
  ・住宅ローンの繰上げ返済をするのと、資産運用をするのは、どっちがいいの?